RE:AC DESIGN
動物病院専門のホームページ・webサイト制作を行っている、RE:AC DESIGN(リアックデザイン)です。

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お客様の声

リアックデザインに込められた意味

ナラシノ動物愛護病院様(千葉県船橋市)

院長水井達也先生

http://www.narashino-aigo.com/

Webサイトを制作しようとしたきっかけを教えて下さい。
A1-1.近年ネット検索が通常化することにより、継続および新規の患者さんからの問い合わせが増加した。弊院としては基本的に口コミによる新規患者の拡大にウエイトをおいていたため、広告宣伝行為はしたくなかったが、問い合わせが多くこれも時代のニーズと判断し作成に至る。
A1-2.これまでは求人活動は大学や専門雑誌への掲載で行っていたが、ずーっと問い合わせもなく、慢性的な欠員状態で悩んでいた。知り合いの先生に相談したところ、ホームページからの募集率が高いことを聞き、求人活動の一環として制作を依頼する。
Webサイトを開設してからの反響はいかがですか?
A2-1.弊院のホームページをご覧になって来院される患者さんが増加しました。また、ページ内の新規患者さんへの問診票をプリントして、記入して頂いての来院が多くなり、院内での新規問診票の記入の手間が減少しました。これにより、新規患者に対しての対応がスムーズにいき、院内スタッフの労務軽減につながり、仕事が効率的になりました。
A2-2.ホームページ作成後求人募集の問い合わせが飛躍的に増加しました。時を同じくして、勤務獣医師が2人立て続けに開業独立しましたが、十分な補充も出来、慢性的なスタッフの欠乏の悩みから解放されました。

リアックデザインに込められた意味

クッキーペットクリニック様(埼玉県さいたま市)

院長菊地正裕先生

http://www.cookie-petclinic.com/

Webサイトを制作しようとしたきっかけを教えて下さい。
A1.インターネットや携帯端末の普及により、患者側がポジティブに素早く当院の内容を把握できると強く感じたため。
Webサイトを開設してからの反響はいかがですか?
A2.初診受付表に当院を知ったきっかけ欄がありますが、「看板」「通りがけ」等をぬいて「ホームページお見て」がダントツの一番の来院理由になっております。ありがとうございました。

リアックデザインに込められた意味

たけうち動物病院様(神奈川県伊勢原市)

院長竹内和義先生

http://www.takeuchi-vet.com/

Webサイトを制作しようとしたきっかけを教えて下さい。
A1-1.まずは、病院イメージ(企業イメージ)を向上させる事が最初の目的であった。ほぼ10年前より導入を開始したが、ホームページの内容は常に変化が無いと2度と見てくれなくなる傾向がある事に気づき、この度徹底的なホームページの改訂を行った。広告宣伝費としてのコストパーフォーマンスとしても、ホームページは、一般の一回限りの広告料に比べたら、非常に易く効果的であると考えています。
A1-2.2番目に、飼い主や顧客へのアピールとして、自分の病院の得意な分野を強調する事を主眼に置いた。私の場合は、内分泌疾患が最も得意とする分野であるため、そこを特に強調し、いずれは専門病院へ移行したいという考え(目論んでいる)を持っているためである。近年の獣医医療サービスは過密傾向にあり、他の病院との差別化には重要な要素と考えられる。自分のやりたい仕事を増やす事は、差別化の強化と同時に、日常の仕事のモーチベーションも向上すると思われる。結果的に、まだ不十分ではあるが、内分泌疾患の問い合わせ、質問、転移、セカンドオピニオンなどが増加して来た。(もっと増やしたい!)
A1-3.3番目は当院で、定期健康診断を日常健康管理の柱として位置づけているため、この分野の啓蒙にもホームページが役立つと考えられ、今回もその点を考慮してコンテンツの強化に努めた。
A1-4.4番目のポイントは、獣医師の求人に対するイメージ戦略であった。当院が内分泌や内科臨床に力を入れている事をアピールする事で、その分野に興味のある人材を確保しやすいと考えた。獣医学生は、ほぼ100%病院訪問の前にその病院のホームページを見ているため、細かな説明を学生にしなくても、ある程度の基礎知識を持って実習を申し込んできます。このような点でもホームページは活躍していると考えられます。
Webサイトを開設してからの反響はいかがですか?
A2.専門分野を強調する事で、セカンドオピニオンや専門分野の転医が増えた事は大きな成果であったので、今後はホームページ上で専門分野のセカンドオピニオンに対する質問や回答が出来、その予約や代金回収も自動的にできるようなシステムを構築したいと考えている。さらに、私の専門分野である内分泌、消化器系疾患に関する獣医師からの質問にも回答できるようなシステムも作って行きたいと考えていますので、よろしくお願いします。
さらに、求人に関するページに、ホームページからエントリーできるシステムも作っていただきたいと思います。詳細に関しては、これからつめて行きたいと思いますのでよろしくお願いします。

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